暗闇で光るので、災害停電時の誘導にも役立ちます
慣れた場所でも停電時は危険
災害発生時には、①いかに早く、②安全に、③落ち着いて、行動できるかが大切です。
しかしながら、地震などの非常災害が発生すると、多くの場合、停電になることが予想されます。暗闇では慣れた場所でも方向を見失ってしまいやすく、避難時には出入口に大勢の人が一気に押し寄せ、柱コーナーにぶつかってしまうなどの危険があります。
出入口付近や通路にコーナーガードをお取り付けの場合は、万が一の場合に備えて蓄光材入りの緩衝材のご検討をお勧めいたします。
![]() |
![]() |
![]() |
| 昼間見やすい黄色も | 停電時は真っ暗 | 畜光材なら安心! |
いざという場合に備えて対策を
危険個所は分かりやすくなっていますか?
暗闇でも長時間、2本の蓄光ラインが鮮やかに発光します。昼間には明るいイエローカラー、夜間や停電時には鮮やかな蛍光カラーで危険な場所を確認することができ、事故を未然に予防できます。
蓄光ラインは、本体と一体化しているので、テープ材タイプのように剥がれてしまう心配もなく、安心です。
万が一ぶつかっても安全ですか?
通常のコーナーガードと同様、柔軟性があり、衝撃吸収力が抜群なので、接触時の衝撃をしっかりと和らげます。
![]() |
![]() |












